【2026.3/27 23:59まで応援価格 79,800円→7,980円+“サポート付” なぜ、あなたの店に行くのか?が、明確になる設計シート
なぜ、あなたの店に行くのか?が、明確になる設計シート(販売用】.docx
¥7,980
¥79,800 90%OFF
購入後にDL出来ます (37998バイト)
【なぜ、あなたは集客できないのか?】
「美味しくすれば繁盛するハズだ!」
これ、ほとんどの飲食店が信じてます。でも、現実はどうですか?美味しいのにお客様が来ない店って山ほどありますよね。
逆に「え、これで流行ってるの?」って店、ありませんか?つまり、美味しい=売れる ではないってこと 汗 じゃあ・・・ 何が違うのか? これ、答えって知ってますか? もし、答えを知らないなら、あなたのお店って“なんとなく選ばれない店”になってる可能性が高いです。あ、“可能性が高い”じゃなくて、実際に選ばれていないから集客に苦戦してませんか?
実は、お客様は“味”だけで選んでるわけじゃない。もっと別の基準でもお店を選んでいます。これに気づかない限り、どれだけ料理をの味を追求しても、ずっと同じ状態です・・・ 泣 じゃあ、お客様は何を基準に店を選んでいるのか?
それは、他との違いです。同じ料理(同じ料理に見える)なら、近くの店に行きます。馴染みの店に行きます。わざわざ電車に乗ったりして交通費を使いたく無いし、時間も使いたく無い。
お客様から選ばれるためには、お客様が心の声で思っていることに答えないとダメです。お客様は思ってます。
「なぜ、私があなたの店に、行かないといけないのですか?」
この問いに、あなたは答えていますか?
例えば、
「ハンバーグが美味しいから」
「天ぷらが美味しいから」
「日本酒が美味しいから」
「日本酒の種類が豊富だから」
「落ち着く空間だから」
「まごころを感じるから」
「癒しの空間だから」
「安心安全だから」
こんなことを言ってないですか?それ、他店でもそのまま使えます。他と同じに見える。ってこと。「なぜ、私があなたの店に、行かないといけないのですか?」言い換えると「あなたじゃないとダメな理由」です!
「ハンバーグが美味しい」
↓
ハンバーグを提供している店は、全店言えること。
では、どうやって「あなたじゃないとダメな理由」を、見つけるのか?
人の興味ポイントは“5つ”あります。それが・・・
人
モノ
情報
場所
アクティビティ
です。
これを、
飲食店に当てはめると・・・
人→世界観
モノ→商品や技術
情報→人気感
場所→店の場所
アクティビティ→コミュニケーション(体験させる)
です。
この5つの興味ポイントで差別化がわかれば、すべての人に“刺さる”ってことです。例えば、今日のSNSは、人の興味ポイントに絞って書こうとか、明日はモノに絞って書こう。とか、興味ポイントを絞って発信できる。もちろん、5つ全ての興味ポイントを書いてもOK。
ただ、毎回5つの興味ポイントの全部を入れると文章が長くなる。長くなるので、別の文章力のスキルが必要。例えば、この人はイキナリ何を言い出すんだ?ってキャッチコピーとか、次が読みたくなる接続詞、英雄神話の法則にのっとった書き方、擬似体験、描写、感情、などなど。文章が長くなればなるほど色々なテクニックが必要です。なので、興味ポイントを絞ることでサクッと短文にできます。
あ、長文がダメ。短文がいい。って意味じゃないです。スキルの引き出しを多ければ色々なパターンで使える。ってこと。料理も同じですよね。例えば、“キャベツ”だと「俺はキャベツの千切りにしか使わねーんだ!」って人はいないですよね。焼きそばに使ってもいいし、野菜炒めに使ってもいいし、お鍋に使ってもいいし、ロールキャベツにしてもいい。アレコレ使えますよね。スキルも同じです。引き出しが多いとアレコレ使えるってことです。
で、相手に伝わるのは、
1、書く。
2、話す。
1と2のどちらかしか無い。テレパシーとか念力とか無いから 笑 さらに、書く、話すに、共通していることが“言語化”するってこと。思っていること。また、自分が気づいていないけど言語化することで気づいたことを言語化する。
そのためにリサーチしたり、深掘りしたりする。そうすることで「あ、それ気になる」「その料理食べたくなる」「この料理頂戴」「行ってみたい」「予約しよう」に、変わる。
言語化ができたら紙に書いてオススメのポップでしようが、黒板に書こうが、SNSの情報発信だろうが口頭で話そうが、使えるってこと。多くの人が言語化しないで“思いついたこと”を、書いたり話ししている 汗 そのため、「僕の作る料理は、美味しいと自負しています」なんてショボい言葉しか出ない。そんなことを言うと「それ、売りたいから言ってるんでしょ」と、思われるだけ。
そうじゃなくて、お客様から、それ気になる」「その料理食べたくなる」「この料理頂戴」「行ってみたい」「予約しよう」に、変えるために言語化が必要。
スキルは全て繋がっている。
あなたが提供している料理は、絶対“こだわり”があったり“想い”があるハズです。だから、言語化する“だけ”で、売・れ・る。
言葉の力で売れる。ってこと。さらに、言葉の力で売れるってことは移転の必要も無いし、新しい機材の購入も、いらない。ってこと。言い換えると、お金をかけず売上“だけ”が上がる。
でも・・・
「その言語化が難しいんじゃないか!」と、思いますよね。だから、質問に答えるだけで、あなたのこだわりや想い、違いが明確になる「なぜ、あなたの店に行くのか?が明確になる設計シート」で、人の5つの興味ポイントの質問、人(世界観)、モノ(商品や技術)、情報(人気感)、場所(店の場所)、アクティビティ(コミュニケーション)の50個に答えるだけで見えてきます。
言い換えると、質問に答えると他との違いが明確になり、独自にウリが見えて、どんな言葉で発信すれば来店に繋がるのかが分かるってこと。
ご購入の特典
感謝の意味も兼ねて特典をご用意させて頂きました。販売したらそれで終わりじゃなくて、あなたと長いお付き合いをしたいと思っています。そのためには、「あ、この部分がわかりにくいな」と、質問があれば回答させて頂きます。また、情報の追記、アップデートも受け取って頂きます。言い方を変えると“サポート”をつけます。しかも長期間です!サポート期間は、2026年12月末まで。
¥7,980
¥79,800